コメダ上場に関する一考察

コーヒーチェーンのコメダホールディングが東証第一部に華々しく株式上場しました。
多くの投資家の関心のある株価は公募価格よりも安値である1867円寄り付きましたが、その後に本日の高値は1965円まで上昇しました。
私はこの株式投資の戦略としては公募価格よりも安く株価が寄り付くようならば株式を購入し、公募価格付近で株式をすべて売却するとというスタンスでこの株式への投資を考えていたので、本日のコメダホールディングの株式ではまずまずの結果が出たのでほっとしています。
このようなことを申し上げますと私が専業投資家として生計をたてていけるほどの腕をもったデイトレーダーのように思われるかもしれませんが、私はそのようなものではなく、普段は勤勉な会社員としてに会社に奉公しています。
株式投資では投資でもけられそうなときに投資をして、それ以外の相場展開がよく分からないときは投資をまったくしないことがいいとこだと私は思っているので、自分が自信ののあるときだけ私は株式投資をしているのです。
コメダホールディングの上場日にこの株式へ投資は自信があったので、会社に半休を取って株式投資をしたのです。
午後から会社に行く途中に私はコメダコーヒーに寄ってコーヒーを飲みシロノアール食べました。