コンビニの食べ物は美味しくなったけど添加物とか心配になるよね。

職場の近くに新しくコンビニエンスストアがオープンしたので、週に何度か通うようになりました。
自宅近くにもコンビニは何店かあるのですが、普段はATMの利用や、旅行へ行く日など、滅多に寄ることはないのですが、同僚も結構通っている人もいて、時々新発売のスイーツをランチ時に食べている時があって、スーパーではあまり見かけないタイプのものだと、興味深く見入ってしまいます。

ひとつひとつの値段はスーパーよりも高めの設定の場合が多いので、私は滅多に購入しないのですが、抹茶のスイーツはついつい手が伸びてしまいます。
また、ランチ時に軽くすませたいな、と思う時はコンビニへ行き、サンドウィッチやおにぎりなどを組み合わせて購入したりしています。

サンドウィッチはパンはふわふわ、中身の具材は新鮮に感じられ、進化しているのだなと感じています。
自分で作るとなると、パンや具材などそれぞれ購入しなければならないので、なかなかトライできていないのですが、コンビニでおいしいと感じられる商品が販売されていると思うと、つい頼ってしまう結果となっています。

ただ、購入するのは週に2度までと回数を決めており、それ以外はなるべく手作りのお弁当を用意しています。
コンビニの商品はおいしさは進化していると感じられるものの、やはり添加物がいろいろと添加されているので、食べ過ぎるのがやや心配ですし、身体も手作りの物の方がおいしいと感じられることが多いので、手作りにものもあなどれないと感じています。